Is that everything?-英会話良く使う表現
買物をしたり、カスタマーサービスに電話した時などに、相手から言われる「他に何かございますか?(以上で、よろしいですか?)」と言う決まり文句。
例文:
(レストランで注文して...)
A:「Is that everythig for you, sir?」
B:「That' all. Thank you」
同じような意味で、
(Will there be)anythig else?
Is there anything else?
Will that be all?
何もなければ、答えは全ておなじで、「No. That' it. Thank you.」
これが、ホテルの部屋へ荷物を運んできたベルボーイなどでしたら、Tipを渡します。何年住んでいても払うときには「こいつら、給料もらっているくせに~」と、思ってしまいます。
しかし、ウエイターなど実際やってみると、少なかったり、置いていかないお客は、後ろから追いかけていってケリでも入れてやろうかと思います。いつも普通以上置いていくお客様にはウエイター全員の態度やサービスが明らかに違います。
観光地のレストランなどは、日本人だと見ると、勘定に15%入れてくるくせに、ろくなサービスをしません。払う側ともらう側をやってみて、Tipはサービスに対して支払うもので、サービスに見合わなければ、メニューや壁など予め書いてない限り、マネージャーを呼んで文句を言うか、5%~10%など自分で決めて置けばよいと思います。
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